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タマゴの黄色の
元気なあの子
ミルクの白の
純粋なあの子
バターの香りの
人気者
皆をつなげる
小麦粉の姉御肌
皆みたいな
魅力はないかもって
卑屈になるのは
もうやめた
イースト菌な
私であるために
この菌がいなければ
パンはふっくら膨らまない
私がいなきゃ
みんなは穏やかに笑ってない
そんな風に
思わせてくれた
みんながいたから
私の存在価値がある
あーーーーーーーー。『生地』むずかしいよ。
思いうかばなかったぁ。
何が言いたいのかいまいち不明な詩になっちゃったよ。
まぁ、何がいいたいかというと
私には不釣合いなほど素敵な友達に囲まれて私は幸せモノだなぁと。
そんな感じです。
テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学
2006/10/16(月) 04 21:16 |
お題詩 |
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